[二日目] アプリ審査で頭のおかしい担当者に勝利した話

前回の話

何度説明しても納得してくれない頭のおかしい担当者を代わってくれと連絡した記事になります。

今回はその後の話になります。

今回の話の流れ

10/9

前回の記事で前任者の方が言っていたように、名前があるレビュワーチームのリーダーの方と代わりました。

以下、なんかやりとりが消えてしまったので記憶を頼りに書き出します。

はじめまして。レビュワーチームのリーダーのHです(仮名)。
今回、あなたのアプリの再レビューについて電話番号に電話をかけたのだけれど繋がらなかったよ。

あ!ユーザ情報の電話番号の登録間違えてるやんすまんめんみ!直しておいたからかけ直してちょ。

しかし、電話はかかってこないまま二日がすぎます。

10/11

返事来ないなあ…ってあれ!?!?

この時点でレビューのリジェクト項目が消えて、何故か “審査中” にステータスが代わっていました。

つまり、Hさんがレビューを再度してくれたということなんでしょうか?

10/12

あああああああああああああああ!!!!!販売可能になってる!!!!!!!!!!!

ありがとうHさん!!!!!ありがとうHさん!!!!!

あのクソレビュワーマジでレビュワー向いてないからやめろ。

リリース!!!

ようやくAppStoreでアプリのリリースができました。

ベータテストでいうところのバージョン2.2.1に相当します。

まあこのあたりはまた別の記事で解説しようと思います。

まとめ

この記事の情報がものすごく役に立ったので再度貼っておきます。

いや、これほんとこのシステム知らないと終わるでしょ。

アプリ開発者の方はぜひとも参考にしてください。

というわけで、なんとかアプリリリースまでこぎつけることができました!!