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Flutterでアプリを作成してみる

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プロジェクトの作成

flutter create project_name

で作成できます。

最新の Flutter では iOS 向けはデフォルトで Swift, Android は Kotlin が指定されています。もし変更したい場合はflutter create -i objc -a java project_nameのように直接指定しましょう。

プロジェクトの編集

メインコードは lib にあるmain.dartです。これを変更すればアプリ自体が変わります。ホットリロードなので、変更点を保存すればすぐに確認できるのが良いですね。

ドキュメントは公式のもの (opens new window)日本語ドキュメント (opens new window)が良いのではないかと思います。

ちらっと見た感じは Dart 自体は SwiftUI っぽさがあります。言語自体は Typescript に似ているそうなので学習コスト自体はそこまで高くないかもしれません。ラッパーではない独自のコンポーネントを持っているのも個人的には学習意欲が起きて良い感じです。

レイアウト

ドキュメントによると、Flutter は上の図のように大きく分けると三つのコンポーネントに分けられるようです。

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